「キネマ旬報ベスト・テン」日本映画1位に「スパイの妻」

去年を代表する映画を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」の部門ごとの1位の作品と個人賞が発表され、日本映画では黒沢清監督の「スパイの妻」が1位になりました。

去年を代表する映画を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」の部門ごとの1位の作品と個人賞が発表され、日本映画では黒沢清監督の「スパイの妻」が1位になりました。
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